『フードママ』 では お客様自身が、商品を分類からさがすので、どの商品でも‘ニーズをもったお客様に告知するチャンス’が生まれる訳です。
顧客ターゲット層の絞込みが難しく広告戦略に迷う商品でも、顧客主導型広告の 『フードママ』 では問題にはなりません。
また、 『フードママ』 なら品目数や紙面の制限に悩むことはありませんので、商品アイテムの多い企業や、地域物産の販売を支援される団体の施策にも好適な広告媒体といえます。