フードママは 「食品さがし」 と 「食品の広告」 を応援しています。
(食品さがし) ● いままでインターネットでもみつからなかった食品をみつけ、
それからその販売者を知る ― あらたな道具です。
(食品の広告) ● パソコンや携帯電話で、[いつでも、どこでも]食品をさがせる食品辞書。
「フードママ」はあたらしい食品広告の定番です。

・60万の販売社(広告主)と300万の仕入担当者(読者)マーケット
・人と食品、食品と人をつなぐフードママ

−多様な食品の安定供給
(食品小売業)・魅力ある食品の品揃え
(外食・中食、給食)・必要な食材の買い揃え

・商品名を知らいお客様も分類でたどりつく広告
・食品購買担当者の目にふれる広告
・ニーズを適確にキャッチ

・技術とビジネスモデル
・中立性 |
・社会性 |
<プロローグ>
POSの普及以来、食品データベースが望まれてきましたが、企業、業種、業界、地域ごとバラバラ
で整理・統合することがでず誰もが使えるものではありませんでした。
フードママは、2003年流通する野菜やさかなをひとつひとつ調査することからはじめ、多様な業
種の食品販売・購買にたずさわる方々に利用いただける「食品辞書」になりました。
現在では食品を仕入れる企業を中心に食品探しの情報源として月間20,000PV以上閲覧されて
います。
<食品の広告>
食品販売にとって、物量的に安定的な販売先を開拓することがたいへん重要ですが、フードママ
読者の6割以上は、消費者に比べて格段に購買力があり、継続的な販売が期待できる食品購買
企業が占めています。
そして、ニーズをもった購買者がさがすときに閲覧している辞書なので、商品を掲載しておくことで、
[ ターゲット顧客 ]、[ 購買ニーズ ]、[ 好適品を告知 ] の好条件を同時に充たしてくれるあたらしい
食品広告でもあります。
<社会性>
「食」は食料生産・流通・消費の多様性に支えられています。 そして多くの食品が埋もれています。
フードママは、ひとつひとつの食品に [ 選ばれるチャンス ] があり、購買者に [ 情報源 ] がある
ことで、食料社会が持続的に規模とバランスを保つことができるものと捉え「食品辞書」を提供して
います。
<エピローグ>
わたしたちは、フードママが食品に携わる皆様の「広告」「情報源」として活用されること願い、また
「日本の食品辞書」として次の世代に引き継ぐべきものと位置づけ取り組んでまいります。
敬白 I.B.プロダクションズ株式会社
代表取締役 井上庸二


